コロナ ミニマリスト。 コロナウイルスとミニマリスト

コロナ禍でもミニマリストを続ける5つの理由

そのためにも自宅が被災を免れた場合は、自宅で生き延びるための水や食料や燃料を備蓄しておく必要があります。 ティッシュ• 少し余分にストックしておく必要があると考えました。 最終更新 2020. 「買い占めたら、買えなくなる人が出てくるから、自分が損しますよ」 ということを全員が知って、買い占めをやめるしかない。 戦中戦後ならまだしも、たかだか40年前の高度成長時代にあった実話です。 逃し栓があるのでここから給水可能です。 水は、給湯タンクから供給できます。

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コロナ禍とミニマリストとストックと

あと転売したい人も。 もちろんカセットコンロも準備していますが、 長期保存可能なモノをストックしておいた方が便利だと思っています。 けど今は外食を(ましてや子供連れて)気軽になんてできる環境下にないし、お惣菜買うにしてもちょろっとはいけないです。 今まで外食ではそこまで気にしていなかったが。 いざというときはお風呂の水も飲めるので、お風呂の水は捨てない方がいいです。 燃料はカートリッジガスボンベを備蓄しておく必要があります。

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「アフターコロナ」社会はどうなる? 「ミニマリスト」から「プレッパー」の時代へ

それに、近くにスーパーもドラッグストアもあるので、なくなったら都度買いに行けばいい。 しかも、wikipediaの情報ではありますが、 この当時、日本の紙生産は安定しており、実際には生産量自体は同流言飛語が全国的に広まるまで、ほとんど変わっておらず、パニックが発生した後は、むしろ生産量の増加も行っていた。 その時の気分とか、家にあるもので何とかするようにしないと、気が滅入ります。 非常事態で、買い占めも多発していましたが、 マスクの品薄はなかなか収まらないようですね。 家が片付かないのは、物が多すぎるせいだ!と気づいたのがミニマリストを目指すきっかけでした」 家にあるものを8割減らす、を目標にAさんはどんどん物を処分していきました。

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【コロナ対策・おうち時間】ミニマリストがやめた2つのこと

一人暮らしではなかなか消費しきれないストック数です。 。 世界の食料飢饉ではないですから 餓死で死にはしませんよ。 共存して生きていく覚悟を決めなければと思います。 自然災害はある程度局地的だけど、パンデミックだと広範囲すぎて、無理に疎開したとしてもやはりそこでも売ってないでしょう。 冬場は水道水でも気にならないけど、夏場はミネラルウォーター必須。 感染症対策に今後もストックを視野に入れておかないといけないアイテムだと思っています。

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[ コロナ ]

結果として世界的に供給が滞り、欧州で感染爆発が進む中で各国は輸出禁止や国内流通分を政府が押さえるなどの措置を取らざるを得なかった。 物を買わなくなったし、使わない物もすぐ捨てるようになりました。 その後、個人的には 100均フローリングシート類の品薄(コロナ禍が影響してたのかは分かりませんが)、 トマト缶の品切れ、 生理用品の品薄、 パストリーゼの品切れで困りました。 ティッシュボックスも段ボール買いし、16本(5箱入り)を常に備蓄しています。 コロナ禍真っ最中も少し買い足しました。 なんと、 デマによる品薄という点まで今回と同じ。

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[ コロナ ]

人生、一寸先は闇です。 確かに、トイレットペーパーは腐らないし、必ず使うものだから無駄にもなりません。 2人の娘と愛する妻との4人家族。 ですが、今回の騒ぎで、マスクが買えなくなったり、トイレットペーパーが店から消えたりすると意外と妻のこれまでの行動でよかったのかな、とも思えてきます。 それが1月31日を境に消えました。

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