インフォ コーパス。 ニュースリリース20190328

インフォコーパス、CO2濃度測定ソリューションの提供を開始:イザ!

これによってお客様は、システム構築の費用と時間をかけることなく、データの自動収集、クラウド上での情報共有、遠隔からの監視、アラートメールの自動送信などを実現することができます。 いわゆる「3密」を回避するために、適宜換気をすることは非常に有効と言われています。 またPoCから大規模IoTシステムまで、システム規模や適用範囲の拡大に合わせて柔軟にシステム拡張することができ、様々なアプリケーション(AI/BI等)ともAPIで連携することが可能です。 特に制御系の理論をクラウドにしっかり載せていくという部分では、シリコンバレーの企業にも負けないという自負があります」(佐治氏) 3つ目は、クラウドとエッジ(センサーなど現実世界との接点)の密接なインテグレーションだ。 具体的には、データ管理機能、ユーザー管理機能、センサー&ゲートウェイ管理機能、通知機能、分析機能、フィードバック制御などの機能、ダッシュボード機能、セキュリティ機能などを用意している。 ある騒音計メーカーは、SensorCorpusを使ってシステムを構築。 インフォコーパスは、今回の本サービスでの採用のみならず、今後より一層、中小製造業のみなさまがIoT利活用による便益を享受できるよう尽力してまいります。

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インフォコーパス、「センサーコーパス SI パートナー」募集を開始

機械から発生するデータや環境データ、画像データなど、顧客が持つ様々な情報資産を集約・一元管理することで、様々な事象における相関関係の把握、情報のマッシュアップ、IoTデータのKPI化など、実ビジネスで使える形での検討が本格的に始まっています。 ~中小製造業を含むさまざまな産業へのエッジコンピューティングの普及を加速~ 株式会社インフォコーパスは、日本ヒューレット・パッカード株式会社と共同で SensorCorpus の「エッジ・クラウド連携」機能を使ったエッジコンピューティングの検証を行いました。 センサーコーパスは、PoCから大規模IoTシステムまで柔軟に拡張することができ、さまざまなアプリケーション(AI/BI等)との連携を通じて、「IoTの大衆化」を実現します。 センサーコーパスを使うことで、IoTシステム構築のための時間やコストを大幅に削減することが可能です。 例えば、天候によって機器の温度が変化することが分かっている場合、天候変化の影響が出ないようにあらかじめ温度を調節する。

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ニュースリリース20190328

新型コロナウィルスへの対応が急がれる中、企業や官公庁、病院や学校など、従事者が安心して働けるために、衛生環境の保全の重要性が今までになく高まってきています。 PCでの閲覧時に適した4種類のパターンから選択できる標準的なダッシュボードタブレットやスマートフォンでの閲覧など、利用シーンや目的に合わせてお客様ご自身でダッシュボードの設定、カスタマイズが可能 3. 現地設置調整および画面カスタマイズ機能は含まず)• だが、デバイスやシステムがマルチベンダーであり、さまざまなAPIを使い分けるようになると、こうした各種機能の実装は複雑化し、自ずと手間やコストが掛かりがちになる。 また、センサーコーパスを活用する事で、CO2と連動した換気装置の操作(制御)や、CO2以外も含めた環境センサー情報の統合(マッシュアップ)を容易に実現でき、衛生環境の保全における包括的および多面的な対策の検討が可能となります。 【本件に関するお問い合わせ】 Tel: 03-6416-1365 Email: contact infocorpus. com' are the copyright properties of CBS Interactive, Inc. これにより、集中力の改善による「仕事効率向上」や、新型コロナウィルス対策としての「換気の悪い密閉空間改善」の効果が期待できます。 また、センサーコーパスを活用する事で、CO2と連動した換気装置の操作(制御)や、CO2以外も含めた環境センサー情報の統合(マッシュアップ)を容易に実現でき、衛生環境の保全における包括的および多面的な対策の検討が可能となります。

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インフォコーパス、日本ヒューレット・パッカードと共同で「エッジ・クラウド連携」機能検証を実施

これにより、IoTシステムを構築できるパートナーを増やし、パートナーと一緒にIoTエンジニアの育成を行います。 インフォコーパスはこれまでに、センサーコーパスとの接続性を保証する「センサーコーパスコネクトパートナー(SCCP)」と、センサーコーパスを使ったサービスを提供する「センサーコーパスビジネスパートナー(SCBP)」の二つのパートナー制度を実施しています。 個人向けの提供は承っておりません。 多種類のセンサデータをクラウド上に自動収集し、1つのダッシュボード上で可視化生産ラインの設備変更やネットワーク等の現場環境の変更は不要 2.利用環境に合わせた画面表示• オフィス、会議室、病院など、人が集まる空間中のCO2濃度を定期的に測定、一定の基準を超えた際にはアラートを発報することで、適時換気を促すことができます。 IoTへの注目が高まる一方で、実装すべきITアーキテクチャはまだまだ十分に確立されていないのが現状かと思われます。

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ニュースリリース20190328

IoTにおけるミスは、用途によってはシステム障害にとどまらず、人命にも関わってくるもの。 新型コロナウィルスへの対応が急がれる中、企業や官公庁、病院や学校など、従事者が安心して働けるために、衛生環境の保全の重要性が今までになく高まってきています。 そのためには単にデバイスをつなぐだけではなく、日本固有の業務プロセスや商慣習などを考慮したきめ細かなシステム構築が求められる。 com' are trademarks of CBS Interactive, Inc. 特にエッジ・クラウド連携は、センサー情報を仲介するエッジとクラウド上のプラットフォームが相互に通信しながら、センサーデータの効率的な処理、ネットワークの有効利用、機器の協調動作等を行うことで、データの前処理やフィードバック/フィードフォワード制御の負荷分散が動的に行えます。 加えて、青木智英が取締役を退任し、新たに監査役へと就任いたします。 何卒ご了承下さい。

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インフォコーパス、作り込み不要 機械稼働率・オフィス環境などのダッシュボード提供開始

今まで別々の進化を遂げていた機械と情報はIoTの時代を迎え融合していくことは間違いありません。 。 人間の集中力にも大きく影響を与えると言われるCO2濃度に着目したインフォコーパスは、計測場所のCO2濃度データを、同社が提供するIoTプラットフォーム「SensorCorpus(センサーコーパス)」上に自動的に収集、管理を行う仕組みを提供する。 現実世界のアクションにつなげるIoTでは、組み込み系/機械系の知識と、一般的なシステム開発の知識、両方が必要になる。 Copyright c CBS Interactive, Inc. これにより、IoTシステムを構築できるパートナーを増やし、パートナーと一緒にIoTエンジニアの育成を行います。 sensorcorpus. これらがそろわないと機器の適切な制御はできません。 フィードバック制御:機器に取り付けたセンサーから状態データを取得し、それを「望ましい基準量」と照合して、「現実の状態データ」と「あるべき状態データ」の差が小さくなるように機器を操作することを指す。

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SensorCorpusがNEC ソリューションイノベータが提供する「NEC IoT センサデータ可視化サービス」の IoTプラットフォームに採用されました|株式会社インフォコーパスのプレスリリース

単に時系列データをグラフで表示するだけではなく、気象データや地図データなどのオープンデータを組み合わせて、異常を分かりやすく発見可能とした。 お気軽にお問い合わせください。 インフォコーパスは、今後国内外の多拠点に工場をもつ企業やグローバル展開を目指す企業を中心に、SensorCorpus の「エッジ・クラウド連携」機能を活用した提案を積極的に進めてまいります。 しかし、ソフトウェアの進化、人工知能の実装やインターネットの発達とともにクラウド環境の整備は21世紀においてますます重要になっています。 なお、環境センサモジュール開発キットとSensorCorpusにつきましては、2015年10月7日~10日に幕張メッセで開催される「CEATEC JAPAN 2015」におけるアルプス電気展示ブースにて、デモと展示を行います。 URL:. センサーコーパスとの組み合わせによる自社ソリューションの強化• またPoCから大規模IoTシステムまで、システム規模や適用範囲の拡大に合わせて柔軟にシステム拡張することができ、様々なアプリケーション(AI/BI等)ともAPIで連携することが可能です。

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SensorCorpusがNEC ソリューションイノベータが提供する「NEC IoT センサデータ可視化サービス」の IoTプラットフォームに採用されました|株式会社インフォコーパスのプレスリリース

また、取締役の異動においては、新たに五内川拡史が取締役に就任いたします。 また、センサーコーパスを活用する事で、CO2と連動した換気装置の操作(制御)や、CO2以外も含めた環境センサー情報の統合(マッシュアップ)を容易に実現でき、衛生環境の保全における包括的および多面的な対策の検討が可能となります。 鈴木氏は、「IoTはさまざまな技術が支え合って実現できるもの。 しかしながら、「人が集まり換気が悪い状態」は指標化されていないため、換気をするタイミングは各人の判断に委ねられているのが現状です。 衛生環境の保全においては、様々なセンサー情報を統合して複合的な分析、管理が求められる場面も増えています。 提供するソリューションの特徴 インフォコーパスが提供するエンタープライズIoTプラットフォーム「SensorCorpus」は、最先端のIT技術(NoSQL、分散ミドルウェアやインターネット、クラウド)を駆使し、IoTのさまざまな問題を解決します。

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