ゆっくり 虐待 小説。 [B!] 旧個人的なゆっくり虐待小説評価所

ニコニコ大百科: 「ゆっくり虐待」について語るスレ 8281番目から30個の書き込み

300票. 230票• 323票• 203票• あとバッジ制度には、もう一つの役割がある。 297票• 216票• そして朝の早起き運動。 「お、おいぐじょじじい! は、はやぐしょごをどぐのじぇ!」 まりしゃがガタガタと震えながら叫んだ。 321票• 生きたままの状態ですてても良い。 こらそこ変態いうな。

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anko4510 地獄公園

271票• 何をしているかは一切不明。 213票• そのまま食べれば当然野良ゆっくり達は死んでしまうだろうが、ここで生活している野良は酔っ払いのお土産に土を混ぜ、それを主食としている。 というかよく口閉じたままで喋れんな。 269票• 214票• そうとも知らず、己の強さと未来を信じ、でいぶはひたすら揉み上げを振るい続ける。 完 徒然あき. 224票• 221票• 232票• 301票• 260票• 290票• 259票• 共食いは死骸を含め基本的にタブーとされているが、状況次第(後述の「装飾品による個体の識別」等の理由によりゆっくりの死骸を死骸と認識できない場合等)では行われる。 。

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ゆっくり虐待 ゆっくり実況でお馴染みのゆっくりが虐待されているジャンルが存在する

いい子だ。 343票• 213票• 217票• たのしむんだど!」 「ぎゃくたい…たのしい」 きゃっきゃ、と二人は俺に笑いかける。 270票• 319票• 204票• 「ゆっぐ…ゆっぐ…ぎぼぢわりゅいのじぇぇぇ! ぐぢゃぐぢぇぎぼぢわりゅいおぐるみしゃんはゆっぎゅりでぎにゃいのじぇぇぇっ!」 赤まりさは泣き喚きながら、自分の汚物(といっても、古い餡子と砂糖水だが)で汚れたおくるみを振り払うように、あんよを動かす。 388票• たまに、2,000文字未満、6,000文字くらいのときもあります。 略して「赤ゆ」等の呼称がある。 204票• 268票• 260票• 294票• 221票• 281票• どうせなら、徹底的に苦しんでから死んでもらおうと思ったのだ。

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なぜゆっくり虐待(ゆ虐)は気持ち悪いのか|睡月|note

細かい描写はありません。 263票• 207票• ピンポン玉大の赤ちゃんれいむが1匹。 「ゆぎょおおがぁばああああああ!!!!」 口いっぱいに糞便を詰められ、すぐに吐き戻そうとする親まりさ。 230票• コレが無きゃぁれいむの存在意義は無いね。 でも、基本お話は硬めな気がします。

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anko4469 おおきな実ゆっくり

261票• 「さぁて、そろそろメインにいきますか」 俺はゆ虐の相棒、刃渡り十センチに及ぶ肥後守を構えた。 「んぐ、んぎゅっ、んぐむぅううーーぅ」 ばたばたと暴れ回る子まりさを放置し、 他の子まりさ二匹と親まりさも、同じようにして口を閉じる。 しばらくして、赤まりさは尻を振るのをやめて、水槽の中を気取った表情で這い回り始めた。 俺は椅子に腰掛けて、水槽の中で横たわっている赤まりさを見ているだけだ。 俺の視線を受けた次の子まりさが、 言葉を発することができないまま、体全身を蠢かせて慈悲を乞い始めた。 206票• 321票• 293票• 十五回ほど殴ったところで、子まりさの口が開いた。

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[B!] 旧個人的なゆっくり虐待小説評価所

206票• 特に珍しい光景でもないのだ。 265票• そしてでいぶになったれいむが次にした事は、これまたテンプレ的な野良とのけっこん&子作りである。 203票• 鞄を玄関に投げ捨てて、さっき殺したゆっくりを捨てる。 463票• この公園ではそんな事情から、食料調達も難しい。 ま「ゆんしょっ、と。 222票• 273票• 赤まりさの言うことを無視し続け、時間が経つに従って、赤まりさの顔色が悪くなっていき、呼吸もか細いものに変化していった。

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ゆっくり虐待

334票• 350票• 何よりも「ゆっくり」を求めるその本質は、実ゆっくりでも変らないようだ。 273票• 刈られた芝は野良ゆっくりにとってはとても痛いらしく、公園の移動は基本歩道を使う事になる。 284票• バッジ制度といい、バ ッジを付けているだけで、飼っていることを証明できるのだ。 271票• 大きさはバスケットボール大。 209票• 225票• それに怒ったはをれいぷして殺す。 (ゆっくりについての説明は省く。 216票• 通常種のゆっくりを捕食して暮らしている。

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ゆっくり虐待 小説家になろう 作者検索

211票• 234票• ちゃんと管理されているだけで、野良ゆっくりの地獄になってしまったこの公園。 食糧難や開発などの理由で山林から追われたり、飼い主に捨てられた元飼いゆっくりなどが野良として都市部に住み着くこともある。 229票• こうして日々暮らしているだけで植え込みに隠れる事を強要され、体は傷だらになり、リボンや帽子もボロボロ、やがてちぎれて無くなってしまうのだ。 「ゆ、れいむのあかちゃんはとってもゆっくりしてるよぉ」 「さすがまりさのこどもだぜ!」 「ゆっ、あちゃりまえだよ!だってれいみゅはせかいもうらやむてんっさい!だからね!」 ホノボノとしている(笑)。 「まぁいいか。 208票• ー朝ー まずは自分のふとんをたたむ。 見てみろよ、俺の飼っている『れいみゅ』だってあそこであんなに元気に走り回ってるぞ?」 俺の指差した先をみるまりさ一家。

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