比企 谷 八幡 ss。 監督「3、2,1 」 比企谷八幡「青春とは悪である・・・・・・」

【八幡SS】比企谷小町「お兄ちゃん、大丈夫?」【俺ガイル】

スタッフさんには黙ってろよ。 619• 転んで頭を打ったあなたを、わざわざ病院まで連れてきてあげたのにお礼の一言もないの? 」 由衣「ヒッキー! 心配したんだからね!?」 八幡 転んで頭を打った.......... てっきり下校時間まで怒られるかと……」 雪乃「……もう少し時間がかかるものだと思っていたのだけれど、一体どんな手を使ったのかしら」 八幡「……お前らさ、いい加減にしとけよ」 結衣「えっ……」 八幡「いつもいつも罵倒やら暴言やら人を傷つけてトラウマ抉ってばかりいてさ、お前ら楽しい?」 雪乃「な、何を言って……」 八幡「俺は楽しくなかったね。 逆だよ感謝してるんだ」 雪乃「な、なにをおっしゃってるの?」 八幡「あれですげー和んだっていうかさ。 」 八幡 この事故をきっかけに、俺たちの関係はまた変わっていくのだろうか。 ここテストに出るからな」 小町「そんなに何度も強調されるとなんでだろ。 八幡(………………は?) 陽乃「はあはあ……比企谷くんの匂いが残ってる……ふへへへへへへ」ペロペロ 八幡(あの人なにしてんの!?なに人のバッグ楽しんじゃってるの!?) 陽乃「まさかこんなレア物があるとは……来て良かったー!」 八幡(良くねえよ!!!) 陽乃「はあ……はあ……」 八幡(なんか呼吸荒くなってないか……?) 陽乃「いけないいけない、ちょっと興奮しちゃった」 八幡(ちょっと?ちょっとって言ったこの人?) 陽乃「……少しくらいならいいよね」 八幡(なにする気か知らないけどよくないと思うよ) 陽乃「比企谷くん……」 陽乃「ん……はぁはあ……比企谷くん……」 八幡「…………」 陽乃「気持ち……いい……あんっ」 八幡「…………」 八幡(ねえ俺明日からもそれ使わなきゃいけないんだけど。

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【八幡SS】比企谷小町「お兄ちゃん、大丈夫?」【俺ガイル】

2022年12月25日 本物を模索していた青年 比企谷八幡はクリスマスの日にSAOの世界に囚われた。 97 ID:1OukvSBZO 雪乃「企み?何を思ってそんなこと」 八幡「俺が部室に来てから、どうもお前がよそよそしくしているように感じてたんだ」 雪乃「何のことかしら」 八幡「とぼけるな。 貴方の知り合いよ。 そしてそれらが蔓延している なら俺の場合はどうか?答えは簡単だ。 でも安心してくれ、こっちの方の活動もちゃんとやるし」 八幡「なんというか……無性に身体を動かしたいというかなんというか……。 」 小町「なーんだ。

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【八幡SS】比企谷小町「お兄ちゃん、大丈夫?」【俺ガイル】

私のコブシは重いぞ。 放っておいても問題はないだろ」 ままのん「すみません」 八幡「どうしました」 ままのん「ここは雪ノ下家で合っていますか?」 八幡「……」 ままのん「あの……」 八幡「はい、合っていますよ。 そんなに急に辞めて、迷惑じゃなかったのかしら。 呆れてただけです」 陽乃「そうなんだ」 47:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 次のシーンってあれだよな・・・・・・・・・」 小町「グッフフフ・・・・・・お兄ちゃんが雪乃さんと結衣さんの着替えをのぞくシーンだねー」 八幡「のぞくんじゃねーよ! そこ勘違いすんな」アタマグリグリ 小町「あーwwww」 114 : やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 誰だって手に入れられないものがあるし、苦悩だってある」 葉山「そして比企谷、君にもそれが当てはまる。

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【八幡SS】比企谷小町「お兄ちゃん、大丈夫?」【俺ガイル】

挨拶いってきます」 小町「いってらっしゃーい」 八幡「こらっ」グイグイ 小町「あー冗談冗談」 9 : やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 八幡 SS・二次小説 おすすめクロスオーバー作品 八幡が活躍するおすすめクロスオーバー作品を紹介していきます。 ボタンを留めたら今度は外して、一周戻ってまた留め……」 雪乃「ご、ごめんなさい。 よく知っている人となら……ね」 八幡「雪ノ下……」 97: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 。 そういえば、今日暇潰し用にエロゲ持ってきたんですけど…雪乃さんも一緒にやりませんか?」 雪乃「え、エロゲ… 比企谷君もやっぱりそういうのに興味あるのかしら …いいわ。

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比企谷八幡、提督に着任する!?

小町も何かと忙しかったみたいでな」 雪乃「スタッフさんが用意したものは?」 八幡「この現場弁当でないんだってさ。 さきさきがISを乗り回すとかありだと思います。 もちろん大ヒットするように力をいれたつもりだけどここまでとはねえ」 監督「見所? まあ比企谷くんと由比ヶ浜さんと雪乃下さん、この三人にはリアルでも注目してほしい」 監督「あと材木座師匠も! 彼の演技はまさにプロの役者顔負けだからね」 実はこの話が決まるずっとまえに、結衣と雪乃から同時にこう言われた。 今となっちゃ、お前が何か目論んでいるか否か、直感で分かるようになったんだ」 雪乃「っ……!」 八幡「さぁ、白状してもらうか薄情の雪ノ下さんよぉ?」ダンッ 雪乃「……仕方ないわね。 まだ放課後になってから時間は短いのにも関わらずだ」 八幡「別に、何も無いですよ……」 平塚「嘘をつ……」 八幡「ああ、そうだ。

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だめのん ダメのん ダメノン 【俺ガイル】

もしあなたが比企谷くんになりすましている誰かだとするならばお粗末な変装ね。 八幡 「俺の青春ラブコメは間違っていなかったのかもしれないな..........。 今回は仲良くやってよね。 中三が持ってていいゲームじゃねぇし」 小町「分かってるってば… もともとお兄ちゃんにやってもらうために買ったゲームだしね。 」 小町「そうだね~確かにいきなり飛び級したようなものだからね、そりゃ疲れるよね。 まあ、団体競技ならともかくテニスは個人競技だしな。

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こうして比企谷八幡はSAOで本物を知る。

そう考える人はやはりいるようで、八幡が一方通行だったらというクロスオーバー作品がありました。 それで比企谷くんはテニス部の帰りかしら?」 八幡「まあな、今日はちょっと早めに終わらせて友達と買い物行ってきた帰りだ」 雪ノ下「友達……ね。 学園都市の第六位として活躍するみたいな二次小説があっていいと思います。 っておいちょっと待て!」 雪ノ下「何をしているの? 暴れないでじっとしてなさい。 それにもし仮に比企谷が本当にやる気を出した……というのであれば、教師として喜ばなくてはならない。 55 ID:IP2wMsuPO 八幡「…………」シュルシュル 雪乃「次はワイシャツかしら?」 八幡「ああ」 雪乃「いいわ、ワイシャツだったらボタンを留めてあげる」 八幡「頼んだ」シュルシュル 雪乃「…………」プチッ 雪乃「…………」プチッ 八幡「……何だかこれ、新婚カップルみたいだな……」 雪乃「!」ドキッ 八幡「 ん?いま、雪ノ下がピクッと反応したような…… 」 雪乃「……馬鹿なこと言わないで。

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比企谷小町「お兄ちゃんに本気を出させたらどうなるか」

72 ID:IP2wMsuPO ・・・・・・・ 雪乃「……はい、これで一通り全体的に塗り終わったわよ」 八幡「ふう、軟膏のお陰で何だか爽快になった気分だ。 57 :dT16JRHMO ままのん「お礼がしたいので家に来てください」 八幡「(流石はだめノ下姉妹の母親だ 」 ままのん「聞いていますか?あっ、よく見たらあなたは雪乃と陽乃の彼氏さん」 八幡「いや、彼氏じゃないです」 ままのん「では二人のなんなんですか?はっきりしてください!私の娘はあなたの遊び道具ではないのですよ!」 八幡「ちょっ!落ち着いてください」 ままのん「なら、二人のことをどう思ってるのか、はっきり言ってください」 八幡「話が飛びすぎてどうすればいいのかわからん」 ままのん「さぁ、早く!」 陽乃「あれ?お母さん」 52:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 」 雪ノ下 「そういえば、貴方がこの部活に入ったばかりの頃、似たような話をしていたけれど、中学の頃の話だったのね.......... 」 結衣「ごめん..........。 なんでだろ?」 小町「はぁ。 」 雪ノ下「ひ、比企谷君?」 結衣「ヒッキー?」 八幡「高校の教室でバレンタインデー、みんながチョコを貰う中、一人貰えずに机にぼーと座っている俺の姿が浮かんできた..........。 シャーペンなら一体……おい待て) 陽乃「……よし」 八幡(よしじゃねえ!あんた何するつもりなんだ!) 陽乃「こ、これ……しゅごい……!」 八幡(…………) 八幡(ダメだこの人……なんとかしないと) カタッ 八幡「あっ……」 八幡(焦りすぎて掃除用具にぶつかっちまった!) 八幡(き、気づかれてないよな……?) 陽乃「……誰かいるの?」 八幡(ですよね!そりゃ気づかれますよね!) 八幡(一歩、また一歩と足音が近づいてくる) 八幡(自分の心臓の音が聞こえる。 ……覚えておきなさい。

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