艦これ ss ブラック。 捨てられた鎮守府と捨てられた提督

【艦これSS】五月雨「提督、一生懸命頑張ります!」

ある提督の話をしよう、提督に着任後、彼を待っていたのはブラック鎮守府に泣かされてきた艦娘から砲撃と爆撃だった。 39 希望皇ホープ・ザ・ライトニング》 !!」 《SNo. 加賀はもう鎮守府に来て1年立つでちね。 元帥は貴方が電話してくる事を知っていたようですので私が応対するようにと仰せつかっております。 そうでした。 ここに誰かいる 提督「いるなら出てきてくれないか?今日からここの提督になった者だ」 反応はない 誰かいるのは確かだ でも、出てこないという事は警戒してるとか? とにかく無理矢理探すのはやめよう 提督「飯でも作るか・・だけど」 勝手に使うのはダメだよな 俺だって冷蔵庫に入れておいたプリンを食われた時は怒ったしな でも、腹は減った 提督「そうだ!」 提督「食券は買えるな」 鯖の味噌煮定食を押して食券をテーブルに置いた 提督「さて、俺は執務室で書類とにらめっこでもするかなっと多少の音には気づかないわ〜」 これなら文句ないだろ。

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【俺ガイル×艦これSS】八幡「艦娘?」不知火「はい」

気が乗らないけどあの人なら……」 ーーーーーーー 瑞鶴「加賀さんはブラックですよね?」 加賀「え?」 瑞鶴「いや、加賀ならブラックだと思ってたんですけど」 加賀「ちなみに貴女は?」 瑞鶴「いやぁ、恥ずかしながらカフェオレで」 加賀「恥ずかしがることはないわ」 瑞鶴「あっ、そうですか。 それじゃあ、準備が出来たら迎えに行くわ」 夕立「了解っぽい」 ーーーーーーー 瑞鶴「夕立ちゃんはコーヒー? それとも紅茶? お姉さんが奢ってあげるわ」 夕立「ありがとうございます。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ5000になる。 39 希望皇ホープ」の上に このカードを重ねてエクシーズ召喚する事もできる。 483• 喜んでお供いたします」 瑞鶴「やりぃ! じゃ、準備してくるから後でね!」 ーーーーーーー 瑞鶴「紅茶もいいけど、たまにはコーヒーとかどう?」 榛名「コーヒーですか? ブラックでお願いします」 瑞鶴「え? ブラック?」 榛名「ダメでしたか?」 瑞鶴「いや、意外だからさ」 榛名「瑞鶴さんは見た目通りですね」 瑞鶴「え? 私ってそんなに苦いの苦手に見えるかな?」 榛名「苦手って言うより、苦いより甘いが好きそうですね」 瑞鶴「なるほど。

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【艦これSS】五月雨「提督、一生懸命頑張ります!」

そのモンスターを裏側守備表示にする。 一口貰ってもいい?」 翔鶴「ええ。 精神的にも肉体的にも八幡に迫る。 しかし羽黒=天使は数学的にも証明されてるから ry 電「あ。 。

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胸糞・鬱 : なのです速報~艦これSSまとめ~(2)

今回は運が悪かったんだよ」 八幡「悪いのはお前じゃない」 羽黒「っ……はい。 任務を言い渡す!返事は」 提督「はい・・・」 元帥「もっと大きく言わんか!」 提督「はい!!」 元帥「今日のヒトナナマルマルに監査官をそちらへやる。 額に汗かいてたのは見なかったことにしてあげましょうかしら」 瑞鶴「閑話休題です」 赤城「飲み続けてみたらどうかしら? 以外といけるようになるかもしれないわ」 瑞鶴「そんなものですか」 赤城「確信はありませんが」 瑞鶴「じゃあ赤城さん、一口だけよろしいですあ?」 赤城「ええ。 だが後悔しても覆水盆に返らず、もうどうにもならないのだ。 そうですネ、meも飲めませんし……」 瑞鶴「金剛さんも子供だね」 金剛「デスネー」 ーーーーーーー 瑞鶴「あれは……珍しい。 これは鎮守府に着任したばかりの提督全員にするお前だけではない。 63 ID:qFNXs88do 不知火「……そういえば司令。

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胸糞・鬱 : なのです速報~艦これSSまとめ~(1)

伏せカードを発動! 《魔宮の賄賂》!」 吹雪「あっ…」 金剛「黒魔導を無効にして、破壊するのデース」 《魔宮の賄賂》 カウンター罠 相手の魔法・罠カードの発動を無効にし破壊する。 どうかな?」 夕立「こう見えて飲めるっぽい」 瑞鶴「え? ほんとに?」 夕立「疑ってるっぽい?」 瑞鶴「いや、疑ってるわけじゃないけどさ、意外だなぁって」 夕立「よく言われるっぽい」 瑞鶴「夕立ちゃんは大人ね」 夕立「それは初めてっぽい。 相手はデッキからカードを1枚ドローする。 艦娘達は提督を連れ戻さんと出撃しようとしたが彼女らの前に姿を現したのは意外な人物だった。 この効果でデッキから特殊召喚した2枚のカードはバトルフェイズ終了時に破壊される。 俺の秘書艦として……俺を守ってくれ」 鈴谷「……ごめん。

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#11 捨てる鎮守府あらば拾うアズールレーンあり

そうなんだ」 大井「そんなのも分からないからガキで甲板胸なんですよ」 瑞鶴「なっ……」 大井「悔しかったらブラックの一つや二つ飲んでみなさい」 瑞鶴「いい度胸ね。 11 ID:4JX4bhLC0 [食堂のおばけ?] 任務がどうとかを考えても仕方がない明日になったらその時考えればいいか そう思った時腹が鳴った 提督「そういえば昼はなにも食ってなかったな・・」 ここに食堂はあるのだろうか最初に入った時軽く部屋を見て周ったが全てではない 鎮守府内の地図を見るとあるにはある でも・・・ 提督「やってないだろうな・・・」 ー食堂ー 提督「う〜ん・・おかしいな」 他の部屋と違い食堂は綺麗に掃除されている? これは毎日掃除していないとおかしい 提督「誰かいるのか?」 返事はない 提督「冷蔵庫はっと・・」 中には普通に食材が入っていた しかもどれも腐ってない 確信した。 いつか帰ってくる!(帰ってこなくていいとか言わないの!). 」 「て・・提督!!?」 そう、提督である。 不知火とは共感出来る部分が多く友達になろうとしたが今は諦めている。 提督はそれでも彼女らに救いの手を差し伸べるが艦娘達はその思いを凶刃で応え、終には提督を半死半生に追いやりあろうことか生ゴミの日に出したのだ!!提督を追い出した艦娘達はその日のうちにステキなパーティーを三日三晩繰り広げたという。

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