落合 渉 君 が 隣 に いる こと いつか 当たり前 に なっ て さ 歌詞。 KERENMI「ROOFTOPS feat. 藤原聡」がバイラルチャート1位 蔦谷好位置の“翻訳力”や“実験性”が表れたプロジェクトに(リアルサウンド)

落合渉 (@ochiai_wataru) on TikTok: 「君が隣にいることいつか当たり前になってさ」の映像に「その髪とラブソング」合わせたらエモくなった。#落合渉 #その髪とラブソング #君が隣にいることいつか当たり前になってさ #オススメのりたい #mv

作り始めた当初はギターもやっていなくて、スマホのボイスメモに鼻歌を吹き込んで作っていました。 Rui Fujishiro インタビュー 「映画のワンシーンのような曲を沢山作りたい」Lo-Fiからピアノインストまで、情感溢れる優美なサウンドを奏でる新進気鋭の音楽家【IYOW 】• ——そういった表現を発信したいといったモチベーションはどういったことですか? 単純に音楽が好きなんだと思いますし、活動していて「自分って自分の歌しか歌えないんだな」と感じることがあって。 その思いは音楽を始めたころから今にいたるまでずっと変わりません。 ——レコーディングはどのようにされていますか? 昔からお世話になっていてライブのサポートもしていただいているギタリスト兼アレンジャーの方と一緒にアレンジをして、スタジオを借りてレコーディングしています。 また、明るい曲にしようとか悲しい曲にしようとか、前もってそういう音の方向性を決めることもないです。 蔦谷好位置という名前を耳にしたことのある音楽リスナーは多いだろうが、実際に彼が一人のアーティストとしてどのような音に興味関心を持ち、どのように自身の音を作る人なのか、という部分については、あまりスポットが当たってきていないように感じる。

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KERENMI「ROOFTOPS feat. 藤原聡」がバイラルチャート1位 蔦谷好位置の“翻訳力”や“実験性”が表れたプロジェクトに(リアルサウンド)

友達大好きなので。 そして、いずれにせよひとりでも多くの人に自分の曲が届いてほしいです。 僕はとにかく歌詞を何よりも大事にしていて、それが届いたんじゃないのかなと思います。 ただやってるうちに、もともと面白いテイストの歌をやりたいわけではなかったので、今は改めて自分のオリジナルソングを投稿するようにしています。 あとメジャーにあがる前のほうが、売れる売れない関係なく自分たちの伝えたいことをそのまま伝えている気がする部分も含めてインディーのバンドも好きなのかもしれません。 でも僕としては「普通の人でどこが悪いの?」っていう感覚があるんです。

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落合渉

音楽を聴く人は一般の方がほとんどだと思いますし、普通の人じゃないと普通の人の気持ちは分からないですよね。 ——そういったバンドに惹かれるのはどうしてですか? バンドの人たちの言葉って、僕の印象では、なにひとつ飾っていなくて、素っ裸でどんっと投げてくれる感じがして、胸に響くんです。 ——楽曲が広がったきっかけにTikTokが大きな役割を果たしていると思うのですが、そもそもその兆しはありましたか? その前にリリースした「浴衣と花火」っていう楽曲があるんですけど、あるカメラマンさんがTikTokでその曲を使ってくださって、それが広まって「浴衣と花火」のYouTubeの再生が伸びたという動きがまずあったんです。 音楽をはじめたころから、「君は普通の人だから、そういう世界に行っても無理だよ」ってずっと言われてて。 そういう身近な部分が、みんながこの曲を使って動画を作ってくれる要因の一つにはなったのかなと。 「君が隣にいることいつか当たり前になってさ」は「浴衣と花火」と続きの楽曲になっていまして、MVも同じく続きのストーリーを表現しているんです。

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落合渉 インタビュー

初心を忘れてしまったらもう先はないと、毎日自分に言い聞かせています。 。 ほしいもの M4. 歌ってるのも人だし、聴いているのも人だから。 それも作ろうと思って作詞するのではなく、日々の生活の中で思いついた時にどんどん書いています。 それ以外のバイトはしたことがなくて、音楽で稼いで生きていくという一度決めたことを徹底して今もやり続けています。 いつの時代も音楽が人に響く部分は変わらないですよね。

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落合渉

——歌詞はどういったところからインスピレーションを受けますか? 想像で書くことはほぼなくて、過去、現在、未来の自分の感情や心情をベースに、そのままリアルに表現しています。 参考: Spotifyの「バイラルトップ50(日本)」は、最もストリーミング再生された曲をランク付けした「Spotify Top 50チャート」とは異なり、純粋にファンが聴いて共感共有した音楽のデータを示す指標を基に作られたプレイリスト。 藤原聡」について取り上げたい。 ギターをはじめたのは上京してからですね。 それをきっかけに東京のプロデューサーさんとCDをリリースする流れになり、そういう活動を2年ぐらいした後に自分でも曲を書いてみたくなって、そのリリースをしてくれたところも離れ、自分で曲を書き始めました。 ——活動のスタンスの部分で意識していることはありますか? インディーやメジャーといった部分は特にそこまで意識していないです。 これまでと変わらずに、ブレずに音楽を届けられるかどうかが勝負だと思っているので、これからも浮足立たずに、地に足を着けて音楽を続けていきます。

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落合渉 (@ochiai_wataru) on TikTok: 「君が隣にいることいつか当たり前になってさ」の映像に「その髪とラブソング」合わせたらエモくなった。#落合渉 #その髪とラブソング #君が隣にいることいつか当たり前になってさ #オススメのりたい #mv

僕は僕の曲しか歌えないんだと実感した時、自分のリアルしか歌えなくなったんです。 大阪時代から毎年アルバムを作って、それを持ってライブを1年通して行うというスタイルでやっていたんですけど、今もそのスタイルは変えず、もっと制作に集中して、ひとつひとつのライブにもっとフォーカスして力を注ぐようにしています。 無事に治ったんですけど、また同じことやってもそのうちにまた潰れてしまうなと思って、今はいったん路上ライブは休止しています。 「君が隣にいることいつか当たり前になってさ」には自分のスマホで録った映像がマッチするだろうなって考えて作っただけなんで。 J-POPプロデューサーとしてのイメージが強い蔦谷が、洋楽・邦楽のオススメを満遍なく紹介するなど、音楽オタクとしてのパーソナリティを如何なく発揮。

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落合渉さんの 君が隣にいることがいつか当たり前になってさ の歌詞全...

日常で当たり前になっていく物事、感情、目に見えるもの全てがいかに大事かということを、死や災害の時にだけ意識するんじゃなくて、自分の音楽を聴いた時に、「当たり前のことが実はひとつひとつが大事で、当たり前じゃないよね」っていうことを色んな角度から伝えていきたいです。 そのスタンスが、たまたまかもしれないですけど、今回の動きにつながったポイントの一つなのかなと思います。 同チャートを1週間分集計した数値の今週分(2月6日公開:1月30日~2月5日集計分)のTOP10は以下の通り。 五月の手紙 M8. そういったバンドの相手への言葉の投げ方と、自分が求めてる、やりたい音楽でリンクする部分があると感じるので。 はじめてのライブがZepp Nambaで開催された「天下一音楽会関西大会」っていうコンテンストだったんですけど、それで優勝をしまして。 これまで投稿してきた楽曲は「アルカホリック・ランデヴー」「狂えない僕らは」「Dance in tha milk」「幽霊少女」「ねむるまち」「金木犀」の6曲。

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落合渉

——これまでストリーミング配信に対してはどういうスタンスでいましたか? 路上ライブから活動をスタートしたこともあって、ストリーミングで配信すると手売りのCDが売れなくなるんじゃないかっていう気持ちもあったんですけど、「浴衣と花火」が広まり始めたのを機に、もう解禁してしまおうということでストリーミングの配信もはじめました。 ——あの長いタイトルも敢えてつけられた? かなり長い楽曲タイトルなんですけど、僕は歌詞の一番ポイントとなるところを曲のタイトルにするようにしているので、「君が隣にいることいつか当たり前になってさ」に関してはやっぱり自分としても最も大事な部分だったので、そのままタイトルにしました。 そういう部分にこだわってもいます。 でも、シンガーソングライターとしての強みを伝えるにはどうやったらいいんだろうって考えていた時に、路上以外でもちょっと肩の力を抜いて伝えてみようということで、あるあるネタや少し面白みのある1分ぐらいの即興の曲を作ってTwitterに毎日動画をアップしはじめました。 大切な人が隣にいることは決して当たり前じゃない。

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