エクセル プルダウンメニュー。 プルダウンメニューで中央表示

エクセルでドロップダウン(プルダウン)メニューを作成する方法[Excel]

ライティング中,入稿,校正中,修正中,校了,休筆中 このような形で入力します。 セル範囲A6:B6を選択し、名前ボックスに「品名」と入力します。 ドロップダウンメニューとは ドロップダウンメニュー(プルダウンメニュー)を使うと、Excelのシート内のセルをクリックすると、あらかじめ登録しておいたいくつかの項目が候補として表示され、クリックで選択すると素早く項目を選択することが出来る。 ここで活躍するのが前回説明した 「名前」の機能です。 是非とも使ってみてくださいね。

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超簡単!エクセルでプルダウンを制作する方法【図解付き】

1つ目のセルをプルダウンメニューで選択したら隣のセルのプルダウンメニューの内容が連動して変わる方法だけならわかるのですが、以下の方法を教えていただけないでしょうか? 「購入品」シートで作業します。 また、プルダウンリストから選択するだけで入力できることで作業を効率よく進められる、表記が統一され誰でも確認しやすくなるなどのメリットがあります。 元の値に Sheet2! Delete】 With【ウィッシュ】ステートメントで指定したA列のValidation【バリデーション】オブジェクト(入力規則)に対してDelete【デリート】メソッドを使用して入力規則を削除します。 入力値の種類:リスト 「ドロップダウンリストから選択する」をチェックしている場合、セル入力時に 候補がドロップダウンリストで表示されます。 入力値の種類で「リスト」を選択します。 例えば、以下のような活用法があります。 動作のボタンと動作の一覧 日本語入力 キーボードの状態を制御します。

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エクセル(Excel)で2つのプルダウンリストを連動しよう♩+INDIRECT関数

なお、A2セルが空白の状態ですと、『元の値はエラーと判断されます。 3参照するセル範囲を変更できた セル参照が修正され、ドロップダウンリストに項目が追加されました。 名前の定義を利用する• 最後に いかがでしょうか? プルダウンメニューは誤入力を防ぐのに非常に便利な機能ですのでぜひ使いこなしてみてください!!. これができると、わざわざセルにキーボードで入力する必要がなく、マウス操作だけで候補から選択することが出来るし 入力ミスを防ぐこともできる。 そして、元のリストがどのように作成されているかを確認しましょう。 [元の値]の入力欄に、項目が直接指定されていることが分かります。 Count, 1. 次の値より小さい• ユニット欄のB2で選択したユニットが、そのユニットメンバーリストの「名前」とイコールなので、「元の値」欄に動的になるような記入をすれば、選択肢が動的になるはずですね。 「データの入力規則」ウィンドウの「OK」ボタンをクリックして選択する お疲れ様でした。

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Excelでドロップダウンリスト(プルダウンメニュー)を作る: 小粋空間

入力時メッセージ設定 表示される入力時メッセージ エラーメッセージ 制限外の入力がされた際の挙動を設定します。 ここでは特定の値を入力するものとして「文字列」を選択します。 例えば「はい」か「いいえ」しか選択できないようにしたり、カレンダーから日付を選択することもできる。 まとめ いかがでしたか?とても簡単にプルダウンメニューが完成しました。 これで、B列のプルダウンリストには、「ユニット」という名前の範囲にある4種類のユニット名が出てくるようになりました。 メニューから入力規則を選択する• 昔は別シートを設定する場合、2013以前ではマウス指定出来ず、 シート指定の手入力が必要でしたが、2016以降はマウス指定が可能です。 5行目~7行目 【. エクセルとは エクセルは、パソコンを使用する人にとっての代表的ソフトでもある、Microsoft(マイクロソフト)社のOficce(オフィス)に入っている表計算ソフトです。

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Excel 複数のプルダウンメニューを連動させたい

このままのプルダウンメニューの幅ですと、リストに入れている項目の先頭文字が同じなので、どれを選択していい分からないです。 step2、step3は「1. 入力規則が設定されている範囲に重ねて入力規則を追加するとエラーが発生することが理由です。 [設定]タブの「入力値の種類」で「リスト」を選択します。 次に、「担当者」欄では、選んだユニットによって、そのユニットに所属する個人名がプルダウンリストに出てくるようにします。 つまり、プルダウンの設定において、「名前」機能を使うことに問題はないのです。 無効 入力が半角英数時で固定され変更不能になります。 ユニット欄のB2で選択したユニットが、そのユニットメンバーリストの「名前」とイコールなので、「元の値」欄に動的になるような記入をすれば、選択肢が動的になるはずですね。

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プルダウンメニューで中央表示

B3セルに入力規則が設定できました。 これでプルダウンリストの設定は、完了です。 その状態で下にドラックさせるとプルダウンが下のセルに広範囲にコピーされていきます。 INDIRECT関数は奥の深い関数なので、また別の機会を設けて詳しく解説します。 ここまでの設定を覚えれば問題はないのですが、なぜこんな関数を使うの?と思った方もいると思います。

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Excel でプルダウン(ドロップダウン)メニューを簡単に作成する方法

「データ」タブをクリックして選ぶ 削除(解除)するセル範囲を選んだら 次に 「データ」タブをクリックして 選んでください。 バージョン等によってはメニューの表示場所が多少変更されている場合がありますが、基本的にそれほど大きく変更されていませんので、解説と同じ場所にメニューが見当たらない場合にも、エクセル上に類似のメニューがないか探すようにしてください。 」と他のシートを参照できるようになりました。 Excel でのプルダウンメニューを作成するうえで、とても見栄えがよくなりますのでご紹介します。 データの入力規則ウインドウの設定タブより 「すべてクリア」を押下し、次に「OK」を押下すれば解除されます。

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Excel でプルダウン(ドロップダウン)メニューを簡単に作成する方法

あなたの作業が、滞りなくスムーズに 進められることを心より応援しております。 「空白セル」を入れる場合は、スペースキーで空白を入力し「OK」をクリックします。 「データの入力規則」ウィンドウの「OK」ボタンをクリックして選択する 「すべてクリア」ボタンをクリックしたら 「データの入力規則」ウィンドウ内の 「OK」ボタンをクリックして選択します。 「新しい書式ルール」というボックスが表示されます。 おまけ:INDIRECT関数を使う理由 さて、これでプルダウンリストの連動はマスターしました。 この設定にすると日付は入力できません。 Excel2010以降ではテーブル機能を利用して、リストの範囲を自動で伸ばすことができます。

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